【食生活】と【引き寄せの法則】について考えてみた

繊細なままで夢を叶える,くまさんのおもちゃ箱

食生活 × 引き寄せの法則

最近、副腎疲労という内臓機能を改善しようと取り組んでいます。

副腎疲労の回復のためにグルテンフリーを初めて1週間がたったので経過報告です。

2019.03.11

それを通して思うようになったことがあります。

それは、引き寄せの法則で自分の気分をよくすること以上に大切なことは何もないという言葉を実践する上で、食事療法という手段が有効なんだと思うようになりました。

もちろん、これはぼくら夫婦の場合は、という前置きが付いてきます。

食事でポジティブになる

食事によって、内臓におけるストレスが減ります。その結果、副腎が元気になる。するとこれまで感じていた事に対して、ストレスを感じなくなります。

なぜなら、コルチゾール、セロトニン、ドーパミンなどストレスや幸福に関するホルモンの分泌が適正になり、こころの状態がよくなるからです。

これは、10日間グルテンフリーを体験して、明らかな変化を通して感じたことです。

食生活によって、エネルギーが上がる

ホルモンの分泌が適正になれば、(また今より良くなれば)よりやる気が出たり、ポジティブな思考が自然に沸いてくるようになります。つまり自分の気分がよくなることが出来ます。

もちろん、体の反応は人それぞれなので【何を食べるといいか】【何を食べないのがいいか】は人それぞれです。

自分がどう思って食べているか?が大切

また、体のアレルギー反応だけでなく、食べてるときの心の状態も同様に大切な要素のひとつだと思います。

これを食べたら(食べなかったら)心も体も楽になる。ルン♪って思って食事をするのか?

これを食べると、○○病になる。これを食べないと、○○症になっちゃう。だから制限しなきゃ↓↓と思っているか?(これでは、せっかく体にいいものを食べていたとしても、ストレスを抱えることになり、副腎はそのために働き続けなくてはいけません。)

同じことをしていても、どう感じているかが体と心に影響を与えていきます。

 

幸せな人は肌がキレイ

エネルギーに溢れている人、幸せそうな人って表情は豊かで、肌に張りがありますよね。

幸せなんだから当たり前くらいに思っていましたが、ストレスがなく、腸内が綺麗だからこそ肌がキレイなんだとわかりました。

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