自分の気分を良くするチャレンジ:2年間のテレビなし生活をしてわかったこと

テレビ

もともとはテレビっ子

ぼくは、子供の頃からテレビが大好きで、実家にいた頃は、当然のように毎日、アニメやお笑い番組を見てました。

1度目のテレビなし生活の経緯

23歳で一人暮らしをする時、ふと「テレビによって自分の考えが左右されるのは嫌だな」と思ったんです。

それで、いっそのこと見るのをやめようと決断しました。

持っていたテレビを知り合いに譲り、それから1年間、テレビのない生活を送りました。

当時、「家にテレビがないから見て無いよ。」と言うと凄く驚かれました。

やってみて

実際、やってみるとそんなに問題ないと感じました。

 

2度目のテレビなし生活

結婚してからの最初の1年間も、家にテレビを置きませんでした。

二人とも無い生活を経験したことがあり、その、心地よさを知ってるので、あえて置くのをやめて生活しました。

 

テレビ無し生活で良かったこと

やってすごく良かったのが

① 会話が増える。

② 静かに過ごす時間がある。

③ 空間が空いていて、とても気持ちいい。

ことでした。

 

大切なことは「気分」!

大切なのは『自分の気分がいいかどうか』です。

同じように、なんとなく無意識でやっていること、なんとなく無意識で持ってる物は、ないかな?って見直してみてください。

そして、もっともっと、自分の気分をよくしてあげてくださ~い。

たーくん

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