あなたは、な~んにも悪くない

くまさんのおもちゃ箱、繊細なままで夢を叶える、みっく、たーくん

もし、あなたがパートナーを怒らせたとしても、あなたは悪くない

もし、あなたがパートナーを悲しませたとしても、あなたは悪くない

もし、あなたがパートナーを困らせたとしても、あなたは悪くない

そこに【良い】も【悪い】もないんです。ただ、出来事があるだけ。

だから理由なんてない。ただ、あなたは、な~にも悪くない。これだけは間違いない事実。

だから「私が悪いことしちゃった」「私が悲しませちゃった」「私が良くないことしたから困らせちゃった」って自分を責める必要なんか、ちっともない。この罪悪感は感じなくていい。

 

パートナーが怒ってたら「あぁ嫌だったんだな~」

パートナーが悲しんでいたら「あぁ悲しいんだな~」

パートナーが困っていたら「あぁ困るんだ~」

って知って、変えたらいいだけです。

くれぐれも「私が悪いことをしたから変わらなくちゃいけない」ではなく

「なんだかわからないけど、こうした方が気分がいいらしい。笑顔になるならやってみようかな」って軽い感じで変えてみましょう。

 

そして、相手は、あなたのしたことと関係なく、怒りたくて怒っているし、泣いているし、悩んでいるんです。だからその感情を感じる自由を与えてあげてください。

 

その後で、じゃあどうしたらいいか話合えばいいんです。

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